塾選びに失敗してもいい人は見ないでください

講師や教員で割りのいい求人を見つけるなら

 

塾選びは、採用されてからの1年間以上、社員であれば期限なしでず〜〜〜〜〜〜〜と長い間の貴方の人生を左右します。

 

 

私は、アルバイト時代から塾選びに何度も失敗してきました。数年間の月日を得てようやっといい塾とめぐり合えました。それというのも、やっぱり人からのアドバイスや紹介を頂いて、転職しても良いかなぁと思える状態に至れるまで、転職先の内部情報に達することが出来たからだと思います。

 

 

でも、教育業界にコネが無かったならば、普通は内部情報は手に入りにくいものです。ただでさえ玉石混合の塾・予備校業界、何の武器も情報も無く飛び込んでいくと痛い目にあってしまうのです。私は、そのような目に何回もあってしまいました。・・・

 

 

塾講師

申し遅れました。ちょっと自己紹介させてください。

私は、冬月と申します。私は中学時代は勉強もスポーツも出来ないドンくさい子で将来の夢や希望も無くただただ暗いだけの子でした。しかも地方出身だったので、高校の選択肢も無く、いわゆる進学校に行けなければもはや、偏差値50以下の高校、俗に言う不良学校という選択肢しか無かったのです。そして実際そこに進学しました。

 

 

入ってみたら、噂以上のひどい学校で元々暗くコンプレックスが強かった性格だったのが、「こんなひどい学校にしか行けないのか・・・」という気持ちが強くなり、よりいっそう拍車をかけたのでした。その結果、引きこもりとなってしまったのでした。「人生に絶望した。もはや何も出来ないニートになってしまう。誰も私を必要としてない。世の中から切り離された自分ひとりだ。・・・」と不の感情の連鎖でドンドンどんどん鬱屈していきました。

 

 

このまま気持ちを続けていたら、もう本当の本当にダメな人間になってしまう。どうにか脱却したい!という気持ちがこの時期に芽生えたのです。
そこで私は、「大学こそは、良い所に行ってやるんだ!自分を必要としない世の中を見返してやるんだ!」という精神に至りました。はっきり言って、本末転倒した大学の志望理由でしたが私にとって生まれて初めて目標が設定された人生の転機でした。

 

 

その3年間、学校の授業のレベルが低すぎたので、学校には頼らず内職、ギリギリまでサボって自学自習、夜更かししても勉強時間の確保と思いつくままに勉強を始めたものでした。いかんせん地方だったので、何をどのように勉強していけばいいのかも皆目見当もつかず、塾にも行った事が無かったので道の切り開き方も分かりませんでした。

 

 

でも、参考書や合格体験記などを読み漁り、質より量の勉強方針を続け、曲がりなりにも徐々に結果はついてくるようになりました。
元々が偏差値50以下だった私が、高校3年生になるころには何と偏差値65ぐらいまでになりました!!

 

 

このまま続けていけば、きっと3年間の努力は報われる。そう重い高3の冬を乗り切ろうとしたそのとき。
予期せぬスランプに見舞われました。

 

 

過去問演習をしようと赤本を開いて解いてみたら正答率が5割以下!

 

 

今までの努力が裏切られた気持ちになりました。それもそのはず、基礎をないがしろにして、へんな応用問題ばかりに手をつけていたため、結局は基礎がなっていなかったのです。
しかし、現役時代の私はそんなことにも全く気づけず、ただただ、焦りと苛立ちを覚えただけで終わってしまったのです。

 

 

 

2月になってもそのスランプからは脱却できず、結局は某難関私立大学WやKはおろかMARCHランクの大学にも全敗してしまったわけです。
再びコンプレックスが再発動。世の中は私を必要としてないのか・・・・・と絶望した!!

 

 

 

だけど、ここで諦めたらそれこそ全てが終わり、そう思ったから親に泣きついて浪人させて貰いました。地方には予備校も無いので一人下宿生活、1年間戦う決心と援助を頂いたのでした。

冬の予備校生活時代

ご質問ありますか?お答えします。

初めての予備校生活

 

一変した勉強方針

 

 

 

今まで、ほぼ独学で勉強をし続けてきました。そのため、右往左往しながらの勉強方法。参考書コレクター。基礎より応用、というか重箱の隅をつつくような暗記。
こういったことを続けて勉強していた私にとって、意識改革、パラダイムシフトした瞬間です。大学受験とはこういうことをしていくのか!目からうろこが落ちました。そして尊敬できる先生がた、人生の誌と呼べる方々に初めてお会いできました。浪人生時代の1年間の予備校生活は、私にとって全く苦しくなかったのです!なぜならば、一人でこもり勉強を続けていたのが、大学受験の仕方、考えるべきこと、将来のこと、学問とは、大学受験勉強と世の中とのかかわり方など、もう私にとっては日々一刻と人生に彩があたら得られていく瞬間だったのです。

 

 

 

その1年間の中で英語と世界史が好きだったので、英語をツールとして使いながら政治を勉強してみたい!そう思うようになり、徐々に法学部を志望するようになりました。
そして、1年間の苦しいというよりはむしろ成長できて楽しい生活の末、ようやっと私立K大学法学部に合格しました!!
偏差値が50以下という底辺から偏差値70まで引っ張り上げていただいた先生方にはホントお礼の言葉もありません。

 

 

 

このような経験から私は、人に彩を与えられるという教育業界にも徐々に惹かれて行くこととなったのです。
きっと私のように、受験勉強で挫折を経験してどうして良いか分からなくなっている、絶望している生徒さんは世の中に沢山いるんじゃないか?
昔の私のような生徒さんを助けてあげたい!そんな気持ちが沸々と湧いてきていたのです。

塾講師

長々のプロフィールで失礼いたしました。

 

少しでも私の気持ちを理解していただければと思いまして^^;

 

 

 

恐らくこのような気持ちを抱いて塾講師や予備校講師をやってみたい、教育業界にタッチしてみたいと考えてらっしゃる方は少なくないのでは?

 

少なくとも今、まさにこのページを見ていただいている貴方はきっと熱い気持ちを持ってらっしゃる方だと思います。

 

 

 

ただ、塾業界はいつも言うように玉石混合です。初めて応募する塾がたまたま貴方の熱い気持ちをブーストしてくれる塾で、その熱い気持ちのあらわし方をしっかり研修してくれる塾なら何も言うことはありません。是非、貴方の生徒さん方を貴方の力で助けてあげてください。

 

ですが、もし仮に制度もお給料も研修も何もかも整っていない塾に配属されてしまったときには非常に問題です。貴方の熱い気持ちが増幅されるどころか燃やし尽くされて、教育業界にサヨナラを告げてしまうことにもなりません。実際、塾業界の離職率は数十パーセントにも及びます!私が今まで渡り歩いた塾も、酷いところだと2ヶ月でドロップアウトする人がほとんどという塾がありました。そういった塾は一つ二つではありませんでした。同僚にお聞きしても私が携わらせて頂いた塾以外でも地獄のような塾も多々あるようです。

 

 

もちろん、生徒さん側にも私たち塾講師という労働者側にとってもホワイトである塾はたくさんあります。それは忘れてはなりません。しかし、こういったブラック塾がたくさんあるのかもしれない・・・・・・・・・ということも忘れてはなりません。

 

 

 

では、貴方の熱い気持ちを沸々と燃やし続けてくれる塾はどうやったら見つかるでしょうか?

 

それは、数ある塾の中から情報を的確に手に入れることで、まさにこれから働こうとする貴方ご自信の性格や思いの資質などがマッチしているかどうかを客観的に判断することです。
ですがそれには大きく三つの問題があります。

一つ目の問題点:塾側の求人情報や内部の情報が少なすぎる

ご質問ありますか?お答えします。一つ目の問題は塾で働くための情報が少なすぎることです。

 

 

今までに塾に通ったかとがある方がほとんどだと思います。塾や予備校の先生に憧れて塾の先生になりたい!と思われる方も多いと思います。ですが、いったいどのくらいの学力や学歴があれば、やってみてもいいのかわかりませんよね。塾の先生となると、受験情報に特化して進学させるための指導をするわけですから、頭がとてもよいイメージがあると思います。実際、難関大学や難関中学校や難関高校を受験対象に進路指導・受験指導を行うところであれば、極端にレベルの高い先生たちがわんさかそろっています。それこそ、東大大学院で専門性の高い研究をなされてきた方などもいらっしゃるでしょう。医学部在籍の方が授業や指導を行ってらっしゃるところもあります。そういった先生だけしか入れないイメージありませんか?もしあなたがそういった方でそういった受験指導を高いレベル・高い次元で行いたいならば難関指導塾に求人を探してみましょう。

 

 

ですが、そういった極端なレベルの先生は業界では当たり前ですが、少数派です。実際は、塾側としては大学のランクはあまりそこまでこだわっていません。それこそ、指定校推薦で入学して受験勉強をしたことがない方でさえも、塾で講師をやっています。そういった場合には、地元の公立高校を対象とした補習塾と進学塾を兼ねているところに求人を出すのがよいでしょう。

 

 

ずばり一つ目の問題点は、塾側が求めている人材や求めている要素が見えづらいというところにあります。そのため、やりたくても応募していいのかわからず結局やらずじまいになることありませんか?

 

 

 

 

 

二つ目の問題点:情報が拡散してしまっている。

ご質問ありますか?お答えします。

二つ目の問題点は、求人情報が一元管理できないことです。

 

 

どうしても、さまざまな塾ごとに使っている求人情報媒体が違うため、見つけづらいというところにあります。求人サイト自体も多々ありますから、情報がさまざまなところに点在していますから、同じ時期で同じ地区の塾だとしても求人情報が飛び飛びで見つけづらいと思います。そのため、希望するような求人もなかなか見つかりづらいでしょう。

 

 

やりたいときに、やるためのアルバイト求人情報や、正社員求人情報が見つけづらい!

 

 

 

 

 

 

三つ目の問題点:ブラックかホワイトかどうかわかりづらい

ご質問ありますか?お答えします。

三つ目の問題点は、やっぱりホワイトかどうか判断をつけづらいという点に尽きるでしょう。

 

 

塾によって、ピンからキリまで本当にカラーが違います。それによって、その塾がブラックなのかホワイトなのかわかりませんよね。正直、内部の情報は私たちのような業界の人間でなければなかなか見えてこないものです。私たちでも他社さんのカラーとなるとはっきり理解できているわけではありません。マーケティングレベルの話やたまたま保護者様や生徒さん伝いで聞こえてきたような情報があるかどうかくらいです。内部情報を手に入れること。これはカナリ難しいでしょう。元々、教育業界、塾・予備校業界に精通していたり携わっていたならば、風の噂で聞こえてくることもあるでしょう。

 

 

でもでも、それは業界の人間であるから可能なだけです。まだ教育業界に触れたことの無い方はきわめて難しいものです。外部から見た見た目は素晴らしい塾は沢山あります。しかし、実際に素晴らしい塾だとは限りません。玉石混合の塾・予備校業界。ハズレの職場に当たったときの絶望感はこれ以上のことは無いかもしれません。

 

 

ちなみに、塾講師がブラックとしてみなされる根本的原因はどこにあるでしょうか。

私個人の考えとしては、研修をまともにやっていない塾や分業ができていない塾、そして財政基盤がしっかりしていない塾はブラックになると思います。

 

 

なぜかというと、最初は塾講師は授業をひとつこなすだけでなかなか大変です。予習や復習だけでなく、授業の組み立て、教え方、質問の仕方、ほめ方や、生徒の絡み方、逆に叱り方や、保護者様とのお付き合いの仕方などコミュニケーションのとり方だけをとってもやることなすことが多々あります。こういったところからきちんと研修をしてくれないと、結果として働いている貴方自身が大変な思いをしてしまうことになります。こういった研修がしっかりしている塾かどうか、という点は大きな要素になります。

 

 

逆に授業研修などを含めてしっかりと適切な研修を行ってくれる塾だと、これほど楽しい仕事は無いと思います。この最初の1週間から1ヶ月の研修こそ塾業界の一番のブラック要素です。これをおざなりにしている塾はほぼ確定でブラックだと思います。研修しっかりしている塾はたくさんありますよ。だから、恐れなくてOK牧場です。

 

 

また、分業といって授業をする側と、生徒をする側の人間がきちんと分けられていないとブラックになります。また、授業に付随したプリント作成やコピーなど人数分を集めようとすると膨大なものになってきます。付随する事務作業がかなり多いのが塾講師です。こういったことを分業してくれないと先生である貴方ご自身がそれをすべて抱えてしまうことになりますよね。私たち講師側は授業に専念したい。だからこそ、事務面や営業面あとは管理面などをきちんと分業・分担してくれる塾かどうかは大きな要素です。仮に、分業しないとしてもその分だけお給料を払ってくれるかどうかでブラックかどうかは変わりますよね。最近は払ってくれる塾が増えてきています。当たり前ですが、これは当然の対価ですが、10年前の業界は・・・。今はいいところは多いですよ。ただ、そうでないところもまだたくさんあります。だからこそ比較検討するための情報がほしいですよね。

 

 

ご質問ありますか?お答えします。

ご質問ありますか?お答えします。

このように考えていくと、塾講師自体やるべきことは多種多様にあります。そして研修するにしても分業するにしても、大切な要素が出てきます。それはそれをきちんとお給料で支払ってくれたり、人員を確保しておけるだけの財政基盤が整っているかどうか、ということです。教えることは当然神聖なものかもしれません。だから、お金を関わらせてしまうと嫌らしい話になるかもしれません。ですが、私たち講師側がきちんと授業に専念するためにも、そしてプロとしてしっかりと働いていくためにも財政が整っている塾でなければいけませんよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

塾講師

こういった3つの問題点がきちんとクリアできていれば、やっていけそうではありませんか?塾講師は、アルバイトも正社員としてもある程度お給料が高めの職種になってくると思います。また、それには変えがたい経験や体験が得られます。

 

 

 

何の勘の言って、やっぱり生徒さんはかわいいですよ。自分の思いや経験、スキルを指導できた結果、「先生が着てくれたおかげで勉強が好きになってきたかも。」とか1年後「先生のおかげで成績が上がったよ!」とか「先生のおかげで高校受かったよ!ありがとう!!!」なんていわれたら、この仕事やっていてよかった!と思えるはずです。正社員としてこの業界についていただけると私自身はとてもうれしいです。ですが、大学生のアルバイトでこそこういった経験を積んでほしいなぁとも思います。

 

 

 

塾講師求人サイト:塾講師JAPAN!とは

【塾講師JAPAN】 をご存知ですか? 塾講師の求人だけに特化した塾講師をやりたい方だけのための、求人サイトです。アルバイトはもちろん正社員塾講師まで、すべて網羅的に情報を抱えています。また、同じ地域でも、個別指導塾からグループ指導や集団授業、小中学校メインの塾から高校生対象とした大学受験塾など多種多様な求人情報を集めています。登録教室数はなんと、塾講師専門サイトの中でもトップクラスの12000教室!以上となっています。これだけの数の情報があれば、貴方にとっての最適解である塾が見つかるはずです。ここを使わずして塾講師をしようとするのは損損です!

塾講師JAPANの7つのメリット

ご質問ありますか?お答えします。

Q&Aをはじめとした塾講師初心者向けの情報が盛りだくさん

私のサイト自体も、塾講師のためのポータルサイトとして情報を作っております。ですが、どうしても私自身のサイトということもありまして、主観的な要素が多々あると思います。また、私のサイトではカバーしきれない情報も当然ながらたくさんあります。ですが、【塾講師JAPAN】さんの情報はサイト運営会社だけでなく、実際に塾講師として仕事をされている方々から新鮮な情報を発信しています。そのため、塾講師になろうとお考えの貴方にとっては絶対に知りたい情報があるのではないでしょうか。

 

 

また、Q&Aといった形でアルバイトについてや正社員について、指導の仕方についてなど質問に答えるページもたくさんあります。塾講師の求人情報だけでなく、こういったQ&Aをご覧いただくだけでも価値があるサイトといえるでしょう。私自身もたまに覗かせていただいて、本業のために勉強させていただいております。

 

 

正社員もアルバイトも求人情報がたくさんある

比較・検討するならば、当然求人情報や条件がたくさん見つかるほうがいいですよね。お給料面もそうです。休日のとり方や、研修や作業給、年間のトータル休日数、など比較条件が多種多様です。はじめて塾講師でアルバイトや正社員をするならば、ひとつの塾に決めてしまわないで、同時に面接をいくつか受けてみてそれで決めたほうがいいと思います。一般的な求人サイトだと比較できるほど求人情報がないと思います。ですが、【塾講師JAPAN】なら比較して余りあるほどの求人採用募集がありますよ。

 

 

 

 

1教科からOK、平日・週末のみOK、大規模・小規模などやりたい方向性から、あなたが選べる

大学生でも、社会人の副業でも隙間時間でアルバイトをしたいというケースがありますよね。そのとき、普通の求人サイトだと貴方が求めている条件とマッチしない情報が多くあるかもしれません。ですが、塾特化情報なので、かなり細かい条件で調べることができます。ソート機能もありますから、在宅で詳細な情報を手に入れることができますね。1教科からOKとか、週末のみ働きたい!とかそういった条件検索はありがたいですよね。ほかにもこちらが考えないような細かい条件検索がありますから、ぜひ見てみましょう。

 

 

 

教室事務系職も選べる

授業を担当せず、もっぱら教室運営のための事務職もたまに募集があったりします。もちろん多い募集ではありませんが、主婦の方や授業ができる自信がないけれども若い子供たちと接することで自分も若くありたい!というような希望がある方にはうってつけです。

 

 

 

子供という独特の年代層のハートをつかむ方法を教えてくれる情報が多々ある

10代は良くも悪くも独特で、素直です。いったんダメとなったらずっとダメと思ってしまうこともあるかもしれません。そういった生徒さんを指導していくのに覚えておくといいような情報がたくさんあります。求人情報のみならず、現役塾講師のためのノウハウサイトとしても使えますね。

 

 

 

求人情報の検討中リスト機能を使える

いざ、やってみようと思ったとしても、「もっといい塾があるかもしれない」、とか「今すぐは学校や仕事の関係で動けないが、時期が合えばやってみたい」といった要望もあるでしょう。求人情報も12000教室分もあれば次に探すのが大変だと思います。ですが、そこは検討中リスト機能がありますから後でもう一度見直すのも簡単です。当然、検討中リストは応募しているわけではありませんから、塾側も貴方の情報を見れるわけではありません。ですからじっくり考えて比較・検討してからアルバイトや正社員の求人情報に応募ができます。

 

 

 

採用祝い金あり

採用されると、最大で20000円分の採用祝い金が出ます。ほかの一般的な求人サイトでも祝い金を導入しているところはたくさんありますよね。ですが、塾業界で最大20000円まで支給しているところはおそらく無いのではないでしょうか。アルバイト求人でもお祝い金が出ますから、ちょっとでもお小遣いが増えるとありがたいですよね。

 

 

 

【塾講師JAPAN】さんは、私の後輩や教え子などにもご紹介しています。やっぱり情報が新鮮なものが多く、求人情報がとても多いため使い勝手がいいですね!という評判が多くあります。ぜひ使ってみてください。

 

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